以前より要望が多かった、画面の下部に固定表示するエリアを作成できるようになりました。
もちろん、Googleスライド(パワーポイント)で編集できるので、誰でもかんたんに作成することができます。

上のgif画像の画面下のオレンジ色のエリアが、画面下からにゅっと出てきて、スクロールしても画面下に固定されたままとなります。
なおSlideflow内ではこのエリアのことを「固定バー」と呼んでいます。
ページ内で訴求したい要素や、最も誘導したいリンク先を指定することで、よりコンバージョンのとれるページを作成できるようになりました。
例えば、
- 資料請求LPであれば、資料ダウンロードのURLやフォームへの導線を設定する
- D2Cの商品販売であれば、カートへのURLを設定する
- イベント告知サイトであれば、予約ができるページへのURLを設定する
といった使い方がおすすめです。
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